2010年11月06日

坐骨神経痛にはなりたくない

親戚に50になるゴルフ大好きな叔父がいるのだが、しばらくゴルフの話しをしてこないと思っていたら坐骨神経痛で参っているとのこと。
坐骨ってのは大体腰のあたりだろうくらいに思っていたのだが違った。

腰痛とかヘルニアと同じくくりにいれていたゆえの誤解だった。膝や太ももの裏側にある神経で、神経の中でもかなりしっかりした部類に入る。

ここが普段からぴりぴりして、ひどいときには歩くのもままならなくなると言う。こういう名医がうたうサイトの治療法はどうか

坐骨神経痛の治療法

まあ病気というのはなんでもそうだが、まず正しい原因を知って、それに対応した適切な治療を施せば改善に向かう。

ということは、原因はなんですか?と聞いて適当な言い回しをする医師は信用できない。

いくつかの仮説を用いてしっかり説明してくれ、検査の後にその仮説と照らし合わせて、これが原因の可能性が高い。それならこの治療法だろうといってくれる医者。ここまでしてくれる人はそう多くないかも知れないが。

そういう医者を探せば大きなはずれはないと思う。それにしても坐骨神経痛だけじゃなく、歩くのに支障が出るような病気は避けたいものだ。歩けなくなれば脂肪もたまって肥満になる。見かけも悪くなって出るのもおっくうになる。

歩けないと言うことは万病の始まりだと思っている。特にゴルフができなくなるような腰痛には注意しよう。

腰痛だとフォームも変わってしまうのだ。  

Posted by さいたま!さいたま! at 02:39ゴルフ

2010年11月06日

尖閣諸島沖衝突事故の映像流出は、無罪

昨日から尖閣諸島沖合で海上保安庁の船と中国船籍が衝突した時に撮影されていた映像がいたるところにネット上で紹介されている。

発端は、どうやらYoutubeにてsengoku38というIDの人物が投稿したこと。

25才とプロフィールにはあり、すぐにIDは削除した模様。足がつかないように、消したのだろう。数時間で爆発的な閲覧数に昇ったとみられる。一度公開してしまえば有志が拡散してくれることを見込んでのことか。賢い。

この人物は一体誰なんだろうか、政治家でもごく一部しか見ることができず、複製する事はたやすいことではない。とすると海上保安庁の誰かによるリークだろう。

民主党、特に仙石のあまりに中国寄りの外交姿勢に憤りを感じた人物が行動に出たか。

管理の不備を指摘して、流出自体を由々しき問題とする声がブラウン管だけでなくネット上にも多くある。

「問題のすり替え」

の一言に尽きる。

本来壊れるはずのない堤防が、「真実を隠し、嘘で1億3千万人を騙して国を売る蛮行」により決壊したに過ぎない。

真実をありのままに国民が知ることの何が問題だろうか。
それをすることを罪に問うのなら、もはや民主主義国家ではない。

ちなみに石原都知事も、映像の流出については「けっこうなこと」と述べている。やはりこの件についてはまともな感覚をお持ちなようで安心した。

動画を紹介しているサイトいくつか
Gigazine
らばQ
痛いニュース  

Posted by さいたま!さいたま! at 01:45Comments(0)海外事情

2010年08月08日

不気味の谷現象だと判明

以前に外見が変に人間に近いロボットは気持ち悪いという記事を書いたが、こういう現象はすでに名称がつけられて研究されていたようだ。

『不気味の谷現象』

この現象をこう呼ぶ。なぜかというと、ロボットが完全に機械的なものから、人間に近づくにつれて好感や共感を抱くようになる。

しかし、ある境界を越えるとそれが嫌悪感に変わる。

これをグラフにすると、ロボットが人間に近づきすぎると好感度の山が一気に落ち込み、この落ち込みの部分を不気味の谷と呼ぶんだそうだ。

そしてその理由も明らかになっており、納得できるものである。

この現象は次のように説明できる。対象が実際の人間とかけ離れている場合、人間的特徴の方が目立ち認識しやすいため、親近感を得やすい。

しかし、対象がある程度「人間に近く」なってくると、非人間的特徴の方が目立ってしまい、観察者に「奇妙」な感覚を抱かせるのだ。 他に、ヒューマノイドが多くの不自然な外観を見せる点で、病人や死体と共通するために、ロボットに対して同じような警戒感や、嫌悪感を抱くことが考えられる。

死体の場合、その気持ち悪さはわかりやすいが、ロボットの場合は、それがいったいなぜ気持ち悪いのか、明確な理由がわからないために、実際には死体よりも不気味に感じることもあるだろう。

動作の不自然さもまた、病気や神経症、精神障害などを思い起こさせ、否定的な印象を与える。

不気味の谷現象 - Wikipedia


非常に合点がいった。
完成度が高いものにかんして、人は欠点に目がいってしまう習性がここでも出ているということ。

病人、死体の動きを連想させるものである。その上その理由が分からないもどかしさからくる気持ち悪さもある。


・・・以前嫌悪感を抱いた理由がはっきりすると気持ちがよい。

と同時に人間に近づきすぎる完成度を求める姿をエゴイスティックなどと思ったことに関しては訂正しなければならないだろう。  

Posted by さいたま!さいたま! at 10:31文明

2010年04月12日

インド・中国人のオカルト好きの不思議

とある調査会社が22カ国、2万人以上におこなったアンケートでは、およそ5人に1人が「宇宙人は存在するだけでなく、人間に紛れてすでに地球で生活している」と思っていることが分かったそうです。

私自身は、宇宙人は存在する確率は、100%に近いと思っています。宇宙の広さが無限大なのにたった一つの星だけに知的生命体がいるわけがないという単純な理由です。

地球上で一緒に暮らしている確率はそれに比べればはるかに低いと思いますが、いてもまったくおかしくないでしょうね。

さて、そのように考えている人が最も多いのはインド(45%)、続いて中国(42%)で、信じる人が最も少ない国はベルギー・スウェーデン・オランダ(各8%)だったとのこと。

インドの2人に1人はそう思っているようですが、ヒンドゥー教の浸透している国なのに、それと相反する宇宙人の存在を認めているというのがなんとも不思議ではありませんか。
それとも、多くいる神様のいくらかを宇宙人として認識しているのでしょうか。

続いて中国。宇宙人というのは、他の星にこれるほどだから人間よりはるかに文明が発達した存在。それを踏まえるとこちらも約2人に1人はいると信じているのは意外な結果。中国というと物の怪、妖怪の類のほうが信じられていると思っていました。  

Posted by さいたま!さいたま! at 16:14海外事情

2010年01月16日

髪質が硬い、量が多い人のオールバックのやり方、方法のまとめ

最近、鏡にむかうと、ふとオールバックにしてみたいと思ったりする。

とはいえ学生時代にオールバックをしようと思ったものの、堅めの整髪剤を使っても髪質が硬く量が多いため断念した過去がある。

というわけで硬い髪質の人でもオールバックが出来るのかというのを調べてみた。いくつかやり方、コツをピックアップ。

【パーマを利用する】

□ 髪質が硬い人は立ち上がりやすい(ボリューム感がでやすい)ので、ストレートパーマなどを根元からあてるとぴたっと収まりやすい。

【ジェル・セットについて】

□ ノンオイリーのジェルを使うとベタついて見えない。

□ 脳天を固めようと意識するのではなく、側頭部の髪ををしっかり後ろに持っていく意識

□ ジェルを髪の根元からしっかり付ける。髪型を崩さないように、乾かす。

□ 髪が濡れてる時に、ドライヤーで前髪を後ろに流れるように乾かす。他の部分も適当に調節。それから、セット。最後にスプレー。

【ドライヤーを使う】

まず霧吹きなどで少しだけ水分を補給。
髪の根元から後ろに寝かせるのではなく,少し離れた部分から後ろへと髪の毛をブラシなどで曲げ,そこにノズルをつけたドライヤーの熱を一瞬だけ与えて冷ます。

ドライヤーの熱が冷めるまで,ブラシや頭を動かすと失敗しやすいので注意。
前髪からセットし始めると難しくなる。後ろからはじめる。

スタイリング剤は、そうやって下地を作った形を維持するものと考える。

□ 自然な感じの物なら、普通程度のロッドで後ろ方向に巻けばあまりチュルチュルにならずにオールバックにできる。後ろ方向だけではなく、基本は後ろ+色んな方向に巻けば動きがあるクセ毛っぽいオールバックに。

参考になる様な写真を美容室にもっていって、「これより軽く」「これよりきつく」「これより細かく」「これより短め」と注文。

大きさの違うロッドで色んな方向に巻いて貰ってボリュームがあり動きがある髪型にしてもらった。

【紐(ヒモ)で縛る】

□ 肩よりも大分下まで伸ばさないときれいに縛れない。

     ~~~

【髪質が硬くて、髪の量が多い人のオールバックのやり方、方法のまとめ】

どうやら整髪料だけでオールバックにするのは難しい。
髪を乾かしながら、あるいは整髪しながらドライヤーで固める。
固めたらスプレーを使ってさらに固める。

一日もたないようなら、美容室でパーマをかけて髪質を調節してトライすればOK。

  

Posted by さいたま!さいたま! at 18:20Comments(0)TrackBack(0)生活のコツ

2009年10月15日

ドンキのジーンズ価格破壊による原点回帰

ドン・キホーテが自己ブランド「情熱価格」のジーンズを690円で販売するそうだ。

ファッションとしての形状や素材はさておき、これはジーンズが本来のジーンズとして見直される機会ではないだろうか。

ジーンズというのは、元々はブルーカラーのための作業用パンツであった。
(wikipediaによれば、1870年代のゴールドラッシュの時代に炭夫たちのために仕立てられたものが発祥。)

アメリカなどではリーバイスなどの有名なものでも20ドル代で売られていたりするが、日本では7000円~9000円代だったりする。特に他のパンツと比べても安い価格ではないと思われる。作業用と割り切るには、ファッション性を考慮しなければ厳しいところ。

それが690円で買えるとなれば、「どんなにタフな使い方をしても構わない頼れる相棒」。まさにジーンズが生まれた当初のイメージそのものではないだろうか。

ドンキによりジーンズが140年振りにジーンズの原点に帰ったのである。(大げさ)



◆ドンキのジーンズ価格破壊の関連リンク
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091014_donki/:【Gigazine】
ジーンズの価格破壊にメーカーが悲鳴をあげる:【A6ニュース】  

Posted by さいたま!さいたま! at 11:40Comments(0)文明

2009年10月10日

芸人を使い捨ての駒扱いするテレビ

お笑タレントの小島よしおが昔あった電波少年的懸賞生活に出るそうだ。

別に小島よしおが懸賞生活をするのはまったく問題ない。
むしろ頑張って欲しい。

しかし、「一発屋芸人に二発目はあるのか」という仰々しいポスターはなんだろう。

浮き沈みの激しい芸人とはいえ、誰しもが自分はなんとか生き延びたいと思っているに違いない。しかしそれを大上段から上から目線で楽しむほど趣味の悪いことはない。

こんなので喜ぶのは溺れ苦しむ様を見て喜ぶような人間性の低俗さだ。

こういう扱いが一人の人間に対して平気でできるのは、上の人間が彼らを使い捨ての駒としかみていない表れだろう。社会性も低い上に悪趣味、かつ人を人として見れない人間が居座り続けるから、ネットに押され気味のテレビがますます退化していく。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091008_denpa_kensyo/  

Posted by さいたま!さいたま! at 13:49Comments(5)TrackBack(0)物申す

2009年10月08日

最も手軽なファイル同期共有ソフト 『DropBox』

こんなの待ってましたというソフトを発見しました。といってもリリースされていたのは1年前(もっと?)だったので旬の過ぎた話題なのかは分かりません。

Drop Box(ドロップ・ボックス)

一言でいうと、複数のパソコン間でフォルダを共有できるということ。オンライン上のスペースがもらえると同時にPC内にフォルダが作られる。そしてオンライン状態になると自動的に同期、上書きしてくれるというもの。

それだけだと何のことか分からないと思うので実際の例

会社であるファイル上で作業したら、それをわざわざフラッシュメモリなどに入れて持ち帰らなくても保存するだけ。すると家のパソコンから同じファイルを最新の状態で使ったり作業したりすることができる。

しかも上書きしてしまったりしても、ある程度任意の以前の状態に復元することができる。

まずは無料で2GBのスペースがもらえるから、使ってみて下さい。想像力次第で色々使えると思います。

例えば・・重要なファイルのイザと言う時のオンライン上のHDDとして(もちろんパスワード必須)。あとは外で使う可能性があるファイルは一通り入れておけば、外出先からも忘れた!なんてことなくいつでもアクセスできるので安心。

インストール方法などは、Dropboxのセットアップと使い方:IT Media - Biz.IDに詳しいです。  

Posted by さいたま!さいたま! at 03:32Comments(0)TrackBack(0)文明

2009年10月08日

外見が変に人間に近いロボットは気持ち悪い

テクノロジーの進化はすばらしく、ITだけに限っていえば、情報量は10年前と比べると確か400倍くらいになるそうだ。

情報流通量が400倍ということは、その中にいる私たちの情報を整理したり知識として身につけなければならない量も相当増えていることになる。

とITについてはさておき、ロボットに関する記事をいくつか。
ロボットが歌を歌うムービーは下から。

日本人女性を模したリアルなロボット「HRP-4C 未夢(ミーム)」とVOCALOIDが合体、まるで実際に歌っているかのような実演デモ


作った研究者たちには申し訳ないが、技術力がすごいというのは素人目にも分かるが、人間に似せようとしてロボットを抜け切れていないから正直気色が悪い。

ロボットに命を吹き込むことがどうこうという宗教的な話ではなく、明らかな機械が機械的な音で人間の音を歌う光景が怖いという感覚に近い。

機械に感じているのか、機械はあくまで性能のよい機械(ロボット)、(分かりやすく言えばスターウォーズのような)のまま研鑽して頂ければよいのだが、人間に近づけようとするところがエゴイスティックであったり、偏愛のような変な趣味が垣間見えてしまうからかもしれない。

私だけの感覚だったら単に思い過ごしということでよいのだが、センスというのもまた必要と思う。

ではどういうのがいいのかというと、村田製作所のロボットはとてもセンスがよく感じる。

ムラタセイコちゃん(ギガジン)

その違いは、ロボットをロボットのままにしつつ、かわいらしくしているところだと思う。  

Posted by さいたま!さいたま! at 03:16Comments(0)TrackBack(0)文明

2008年04月16日

携帯会社に物申す

前回はソフトバンクの料金形態の分かりにくさと説明責任は果たしてるのかについて書いたが、やはり現状はかなりいい加減なようだ。あとSBだけを責められる状況ではないようなので、他のキャリアについても言いたい。以下引用


携帯料金の苦情最多 違約金、ネット接続、複雑な契約内容
【4月16日8時1分配信 産経新聞】
 携帯電話の解約時に違約金支払いを要求されたり、携帯経由のネット接続で高額料金を請求されたりする通信料金トラブルに関する苦情・相談件数が、平成19年度に電気通信消費者相談センターに寄せられた案件の中で最も多かったことが15日、総務省のまとめでわかった。携帯各社が安値競争を繰り広げる一方で、契約に関する料金トラブルが増えている実態が浮き彫りになった。

 料金トラブルに関する相談内容は主に「携帯電話サービスの契約期間内での解約時に違約金・端末割賦代金の残金支払いを請求された」「携帯電話をパソコンに接続しパケット通信をした際に高額な料金支払いを請求された」「かけた覚えのない通話・ネット接続料金を請求された」など。多くが携帯電話の利用に関連するもので、料金体系や契約内容のわかりにくさが原因になったとみられている。

 携帯各社は利用者をつなぎとめるため、割引サービスの加入には、長期間の契約を義務づけるケースがほとんど。数万円する端末を月額数千円で購入できる割賦販売制度も各社が相次ぎ導入しているが、解約時にこれらの料金が請求され、はじめて高額の買い物をしたことに気づくことが少なくない。


つまり、携帯は本当は高いんですよ。でも分割払いにすることで体感できに安く感じさせることができる。でも本当は安くなっているわけじゃなくて分割にしてるだけ、という説明をきちんとなされていないということが今回の調査に現れている。

割賦というカタチは、負担は安くなるし悪いとは言わないけど、途中で解約すると違約金が発生する(ように感じてしまう)ので、そこは年配の人にもきちんと説明した方がいいだろうね。まあ人によってそれが難しい人もいるとは思うんだけど。ま、そこはサービス業も含んでの携帯会社ってことで。

あとこういう都合が悪いことは契約書や広告に小さく書かれがちだけど、後でそれを知った消費者は騙されたと感じてしまう。法的には何の問題がなくても、消費者が騙されたと思えばその会社はもう使わないわけだから、最初不利な状況からアプローチしても、結局他の会社も同じということを言う方が、継続的なサービスだから生涯利益ははるかに大きくなる。それを目先の利益をとって、安いですよと都合の悪い情報を隠して契約させるのはうまいやり方とは思えないんだよね^^;

あと最後になったけど、悪いのが携帯会社だけとは限らない。携帯各社がちゃんと言っておくべきではあるけど、代理店は売り上げが欲しいから尚更説明はおざなりなものになっているような気がする。  

Posted by さいたま!さいたま! at 19:16Comments(0)物申す

2008年03月29日

ソフトバンクの携帯電話が嫌いな理由

ソフトバンクはどうも好きになれない。今の携帯電話、ソフトバンク高すぎだろ!とつっこみたくなるほどの高さ。それを契約前は、「月々はたったの●●●円になります」というけど、それは2年間使い続けた場合の値段だろーとつっこみたくなる。

携帯をたしかに2年とか3年とか使い続ける人もいるだろう。でも最近はMNPもあり、機種のアップグレード?というのも頻繁に行われており機種変更というのがハードルの低いものになっている。つまり2年使わないと違約金が発生するというシステムによりMNP対策(他のキャリアへの乗り換え防止、解約防止)をしているように思われても仕方がない。

あと若い人ならまだいいだろう、そのシステムを理解できるから。2年以上使えば、実質3万円になります、と言われたら「では1年で解約したら?」という疑問がわく。

しかしお年寄りや携帯電話にうとい世代の人だったらそんな疑問はすぐにわくだろうか?

ソフトバンクの社員の人は、母親が「ソフトバンクからAUに乗り換えようとしたら5万円かかる」と言われても、「そんなの当たり前だ、仕方がない」と携帯のメールも満足に打てない親に言い切れるだろうか。

※現在のソフトバンクの機種は約7万~9万円(10万円のもある)。2年間使えば半額とかになるんだろうが、半年で解約した場合は4分の3の金額、つまり5、6万円くらいかかってしまう。このことはきちんと相手が納得するまで説明してるんだろうか。私が契約しようとした時は、私が聞くまで言われなかったが・・・
正確には「2年間使えば、そんなにかかりません。実質は●●●円です」といいところだけを説明され、契約しそうになった。

あと学生だけ安過ぎだろ~(まぁ、これは社会人としては大人げないかもしれませんが 笑)

これも将来業界3位(携帯では実質シェア最下位)でシェアをとにかく延ばしたいという表れなのだろうが、その反動は一般ユーザーにかかってくる。ソフトバンクBBのモデムをただで配りすぎて超赤字になったことが教訓になっていないのだろうか・・・

入り口は広いけど入ると締め付けが厳しい、そんなイメージがあるからソフトバンクはどうも・・・ね。

ちなみに今はメインでWillcom,サブで携帯(秘密)を使ってます。

将来はスカイプみたいに携帯電話もただになるんじゃないかなー。多分かなり先だけど  

Posted by さいたま!さいたま! at 04:42Comments(1)物申す